- よつばを選んだ理由
- 【話しやすさ、雰囲気の良さが決め手】
他にもいくつかの事務所から内定をいただいていました。しかし、何でも話しやすそうな雰囲気が決め手となり、よつばに入所することを決めました。大澤をはじめとする先輩弁護士は、初めて会ったときから気さくに何でも話してくれました。話していて一度も緊張することがなかったくらいの気さくさでした。
また、大澤と先輩弁護士とのやり取りも非常に和気あいあいとしており、楽しそうな、話しやすそうな雰囲気にとても惹かれました。
- 入所後に感じた「想像と違った点」
- 【なし!】
印象が変わったことは一度もありません。「ホントかよ!」と思われるかもしれませんが、本当です。 - 現在の取り扱い分野
- 【会社と社長を守る弁護士】
現在は、中小企業法務、特に運送会社様の顧問業務を中心に業務を行っています。「会社と社長を守る弁護士」「法律で運送会社を守り抜く」をモットーに日々がんばっています。
- 1日の流れ
- 私は子育て中のため、どうしても働く時間が限られています。
そのため「8時間で何が何でも終わらせる!」との意気込みで、目の前の仕事に全力で取り組んでいます。① 打合せや外出が多い日の例
オンライン会議等も広まっていますが外出する機会はまだまだ多くあります。外出や打合せ等が続く場合には、作成しなければいけない書面等のことはいったん忘れて、目の前の外出や打ち合わせに集中できるようにしています。
09:00 出社。お客様からのメール、電話等の確認
10:00 新規のご相談
11:30 外出。異業種交流会への出席、お客様との打ち合わせ、商工会議所でのご相談対応など様々な外出があります。
12:00 お昼。外出に伴ってその地で人気のお店などでご飯を食べるのが大好きです。
13:00 外出先でお客様と打合せ
15:00 事務所に戻って、すでにご依頼いただいているお客様と事件に関する打合せ
16:30 Web裁判
18:00 退社② 書面作成等が多い日の例
「この日は集中して書面を作成するぞ!」という日があります。
お客様からのお電話やメールに対応しつつ、ひたすら色々な書面の作成をします。悩みながらも「これいいじゃん!」という書面ができた時の達成感は格別です。
09:00 出社。お客様からのメール、電話等の確認
10:00 準備書面の作成
12:00 お昼
13:00 裁判例のリサーチ、準備書面の作成
15:00 お客様から依頼いただいた契約書のチェック業務
16:00 新規でご依頼いただいた案件の通知文書作成
17:00 準備書面の作成
18:00 退社 - 成長を支える仕組み
- 【それぞれの分野のスペシャリストがいる!】
何と言っても、よつばにはそれぞれの分野に精通した弁護士がいることだと思います。その分野のスペシャリストに気軽に対面やチャットで質問できるため、知識として知っているだけでは対応できない問題に素早く、かつ、的確に対応することができます。
- チーム・組織の強み
- 【無限の可能性を与えてくれる!】
弁護士という仕事は、「自分でいかようにも仕事をおもしろくすることができる仕事」です。よつばには、「こうしたらいいのでは?」「これやりたい!」など、思い立ったこと、考えたことをすぐに実行できる&それを受け入れてくれる環境、それをサポートしてくれるたくさんの仲間やその分野のスペシャリストたちがいます。
よつばというチームは、自分の弁護士としての可能性を試せる、実感できる場所です。この環境があるので、弁護士登録から結構経った今も、仕事って面白いなと思いながら働き続けることができています。
これがよつばというチームの強みです。
- 印象に残っているエピソード
- 【若手の時に大澤の依頼者対応をみて「すごー!」と思った】
私が登録して2年目くらいの時に、大澤の依頼者対応を見て、感情を持つ生身の人間に向き合う仕事をどうこなしていくか、ということを学べたことが今でも印象に残っています。また、私がお客様や相手方と対応する際、今でもこの時学んだことを指針にしています。
- 今後の目標やよつばで実現したいこと
- 【運送会社の弁護士といえば前原になる!】
運送会社の顧問弁護士として全国で名を馳せる弁護士になる!夢は大きく! - 応募を検討している方へのメッセージ
- 【よつばを本当にお勧めしたい!】
「いや、それお前が言うのかよ」という感じですが、よつばは本当に良い事務所なので、ぜひ一度、雰囲気の良さを実感しに来ていただきたいです。来ていただければすぐわかっていただけると思います。【何も気にせず色々質問してほしい!】
様々な事務所の説明会等に参加されているかと思いますが、気負わず、積極的にどんどんその事務所について知りたいことを聞くのがいいと思います。合わない事務所に入っても長続きしないので、「遠慮せずに積極的に!」です。