2026年
8月27日(木)開催
企業法務
Zoom(オンラインでの配信)※お申込みいただいた方へ、開催日前日までに視聴用URLをメールにてご案内いたします。 前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、担当の吉田までお問合せください。
- 【対象者】: 広報、マーケティング、SNS運用を担当されている皆様、規制の具体的な判断基準を知りたい経営者や法務担当の皆様、顧問先から広告表現の相談を受ける士業の先生方(弁護士の方の参加は遠慮願います)
- 【受講料】: 無料
- 【概 容】:
「インフルエンサーに依頼した投稿がステマと批判された」
「顧客満足度No.1で行政指導」
「今だけ10%割引との広告が大炎上」近年、消費者向けの広告規制が強化されており、SNSの投稿1つをとっても慎重な記載が求められています。生成AIの普及に伴い、問題ない表示かどうかを消費者側が気軽に調査することも想定されます。
不当な表示を行えば、SNSでの炎上や行政の実名公表によるブランドイメージの失墜、課徴金の納付命令など、企業経営に多大なダメージを与えかねません。
本セミナーでは、実務で問題となりやすい以下の3つのテーマを中心に、最新の違反事例を踏まえ、実務で迷いやすい「アウトとセーフの境界線」を弁護士が解説します。① ステルスマーケティング規制
② No.1表示規制
③ 期間限定表示◎こんな人におすすめです
・広報、マーケティング、SNS運用を担当されている皆様
・規制の具体的な判断基準を知りたい経営者や法務担当の皆様
・顧問先から広告表現の相談を受ける士業の先生方(弁護士の方の参加は遠慮願います)
★お知り合いの方をお誘いいただくことも大歓迎です。ぜひ奮ってご参加ください。